静音カメラアプリの「OneCam」が半額セール中!スマホの写真で記録を取る!

主夫のぽぽ(@carp0p0)です。

僕は1日の行動を全て記録しています。

なぜ記録するかと言われれば半分は趣味のようなものですが、もう半分はタスクシュート時間術という方法で1日を管理しているからと言えます。

タスクシュートについてはこれまでも書いていますので、読んでいただけますと幸いです。

参照:自分にとってタスクシュートとは?と本気出して考えてみたら – 主夫のぽぽさん

参照:タスクシュートは楽だから続けられて結果も出る!タスク管理セラピーに参加しました。 – 主夫のぽぽさん

んで、そのタスクシュートなんですが、やったことの記録が基本です。それが無いと始まりません。

基本は「たすくま」というアプリを使ってやったことを文字や写真で記録しているんですが、もう一つよく使っているのが静音カメラアプリの「OneCam」です。

OneCam 高画質マナーカメラ 〜フリックでシェア〜

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開発元:Walker Software
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その「OneCam」が現在半額セール中とのことで。

これを機に「OneCam」使って記録取るってのもいいんじゃない?と提案してみたい次第です。

写真すら撮りにくい状況で使えるのが「OneCam」

参照:バタバタしているときはとりあえず写真だけ撮ることにする – 主夫のぽぽさん

以前も書いたんですけど、また同じようなことを書きます。

全ての行動の記録を取るって言ってもそんなことは今の状況で許されないってこともあると思います。

でもそんな時には写真だけでも撮ることをオススメします。

写真を撮るだけで様々な情報が付いてきます。時間や場所、その時の気持ちなんかも思い出すことができます。

でも写真を撮ることを許されない状況ってのもこれまたあります。

特に音を出せない状況であるとか。

そんな時には「OneCam」の出番です。

しかもこの「OneCam」は立ち上がりも早いので撮りたい一瞬を逃す確率が減ります。

普通に高性能カメラアプリなんですが、僕はほぼ記録のために使っています。

ぽぽ、考えた

やったことの記録から行動を組み立てるというタスクシュート、僕は現時点で最強の時間管理術だと考えています。

まずは記録が大切です。

記録が無いと何も始まりません。

「これからやること」よりも「やったこと」です。

そのためには写真を撮ることも大切です。

「OneCam」、良いですよ!

ということで今回はこの辺で!

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この記事を書いた人

ぽぽ(片元 彰)

ぽぽ(片元 彰)

兼業主夫です。
NPO法人 ファザーリング・ジャパン中国代表。
時短家事コーディネーター。家事シェアコンサルタント。
夫婦関係を良くするコンサルティングも行っています。
タスク管理の最強ツール、タスクシュート時間術を実践中。
このブログでは僕自身が経験したこと、考えたことを書いています。

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