銀座千疋屋のレーズンサンドはレーズンがジューシーでラムが香る大人の味だった!

主夫のぽぽ(@carp0p0)です。

我が子たちの嫌いなもの、干しぶどう。

確かに僕も子供の頃はそんなに好きなものではありませんでした。

でもいつの日だったか、あの超有名なお菓子を食べてから考え方が変わりました。

そう、「六花亭のマルセイバターサンド」。

美味いっすよねー!

デパートで開催される北海道展が楽しみでしょうがない!

でも今はいろんなところから似ている商品が出ています。

どれももちろん美味しいんですが、やはり本家には叶わないと僕的には感じています。

じゃあこれはどうだ!ということで妻が買ってきてくれたお土産がこちら。

【銀座千疋屋のレーズンサンド】です。

銀座千疋屋のレーズンサンド

千疋屋と言えば泣く子も黙る超有名店。

僕は未だに足を踏み入れたことがありません。

妻は東京出張のお土産として東京駅で買ってきてくれたとのこと。

原材料を見てみるとそもそもこちらはバターでなくマーガリンが使われているということで、同じ土俵に乗せるのもどうかとは思いましたが、まあ細かいことは気にせずにいきましょう。

6個入りで1300円というお値段は10個で1300円というマルセイバターサンドよりもお高め。

まあブランドもありますし、そもそも果物屋さんなので使っているレーズンが高級なんだと勝手に解釈してみました。

個包装になっていて大きさはマルセイバターサンドよりも大きい。

中身はレーズンが多めな気がします。

ということでいただきました!

ぽぽ、食べた

まず至極当然のことを言いますが、バターとマーガリンでは風味が全く違ってきますね。

そして、こちらの【銀座千疋屋のレーズンサンド】はかなりラム酒の風味が強いです。

レーズンは食感がドライフルーツではなく果肉感も感じる本物の味。さすが果物は強い!

ただ総合的にいうとやはり本家には勝てないかな。

まあ銀座千疋屋さんもそこをターゲットとして売り出してはいないんでしょうけど、やはりこの形のレーズンサンドをみると、思い浮かぶのは六花亭なんですよね。

ごちそうさまでした!

ということで今回はこの辺で!

Posted from SLPRO Z

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この記事を書いた人

ぽぽ(片元 彰)

ぽぽ(片元 彰)

ぽぽ(片元 彰)

主夫やりながら働き方改革のコンサルティングをやりながら、NPO法人の理事やったりしてます。
「毎日の行動を1分単位で記録を取る」のが趣味です。
このブログでは好きなこと、好きな考え方などを自由に書いています。