ドゥバイヨル(DEBAILLEUL)というベルギーの高級チョコレートをいただいた

主夫のぽぽ(@carp0p0)です。

方言って良いですよね。広島では「〇〇している」を「〇〇しよる」なんて言ったりします。

僕は今ブログ書きよる、目の前で次男くんが宿題しよる、なんて感じです。

そんな広島弁っぽい名前のベルギーのチョコレートを母よりバレンタイデーにいただきました。

その名も「ドゥバイヨル(DEBAILLEUL)」。

頂いてみました。

ドゥバイヨル(DEBAILLEUL)

ドゥバイヨル(DEBAILLEUL)はベルギーの高級路線チョコレート。

MOF(フランス最優秀職人)という称号を持っているマルク・ドゥバイヨルというパティシエがベルギーでチョコレートブランドを作ったとのこと。

フランスで最優秀なのになぜベルギー?MOFはマンオブザフランス?なんて勝手な想像を膨らませましたが、そんな細かいことは良いのです。うまければ。

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オシャンティ感漂うパッケージ。

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裏面を見てみると、砂糖漬けオレンジとかドライアプリコットとかフルーツ系の原材料も並びます。開封前になんとなく想像してみましたが、美味いイメージしか浮かびませんでした。想像する意味は全くないということです。

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開封です。

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なんとかなんとかの宝石箱やーって言いたくなるいろんなチョコが詰まった感。

良いですねーこの雑多な感じが逆にオシャレ。

僕はいつも思います、この逆にオシャレという単語、それってほんまにオシャレなん?と。

まあそんなさまーず、じゃなくてモヤモヤは置いておいて早速食べることとしました。

ぽぽ、食べた

どれもこれも大人の味ですね。なんて言ってる僕は十分おっさんなんですが、このフルーツが入った、とくにオレンジとチョコレートの組み合わせはキャプ翼で言えば立花兄弟と次藤くんくらいの相性の良さだと思っているのでおいしいのは間違いありません。

甘すぎない、そしてカカオの風味も濃い、チョコレートとその他フルーツなどの素材がうまく融合して美味しさを引き立てあっている感じです。

ごちそうさまでした。

ということで今回はこの辺で!

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この記事を書いた人

ぽぽ(片元 彰)

ぽぽ(片元 彰)

主夫です。(専業ではありません)
タスク管理の最強ツール、タスクシュート時間術を実践中。
NPO法人の理事として企業の働き方改革のお手伝いやセミナー、コンサルタントとして主に子育て中のママやパパの時間管理、タスク管理の相談に乗っています。
このブログでは好きなこと、好きな考え方などを自由に書いています。

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