【CYCOP DayPac】 スポーツからビジネスまで様々な用途で使えるリュックを見つけた!

主夫のぽぽ(@carp0p0)です。

ここ最近、遠方に出かけることも多々ありまして、その際にいつも困るのが荷物を入れるカバン。

キャスター付きのスーツケースがあるにはあるんですが、一泊とかだと大きすぎるなーとか、それより小さいものだといろいろ入らないしなーとか、そんな感じでどうしようかなーと悩んでいたんです。

そんな様々な僕の悩みを解決してくれるんじゃないかというリュックを見つけてしまいました。

なんなら僕が色黒だとか汗っかきだとか緊張しいだということすら解決してくれそうです。嘘です。

【CYCOP DayPac】を紹介します。

【CYCOP DayPac】

今日は写真多めでいきますね。

まず外観はこんな感じ。

これだけ見るとファスナーが特徴的な位置にあるなーというくらいの印象ですかね。

ロゴが入ってます。

まずは背中部分から説明すると、リュックなのでこのように背負う形にベルトがあります。当然です。

それを避けて見てみます。

クッション性も高そう。

真ん中のベルトは後ほど説明しますが、このリュックは横持ちにしてボストンバックのようにもなるので、その際に肩ベルトをまとめておくものだそうです。

下半分にはチャック付きの小物入れ。

ここは大事なものを入れるスペースですかねー。パスボートとか。

これが横持ち用の持ち手。

実際スーツを着たりするときはあまりリュックを肩にかけたくなかったり、少しの移動なんかは持ち手があったほうが便利ですよね。

そして、このリュック最大のポイントが僕はここだと思っています。

ベルトのようなものが付いてるんですが、

このリュックは容量を変えることができて、そんなに荷物多くないときにはこんな感じで平べったく、

そして荷物が多いときにはこのようにベルトを伸ばすことで最大容量を増やすことができるんですね。

その差は一番薄っぺらくした場合の容量が18リットル、最も広げた場合は35リットルと倍近い差になっています。

その容量を変えられる部分をパカっと開けて見ると、こんな感じ。

なので、最大容量入れようとなると三角屋根みたいな形になります。

続いて真ん中のファスナー。

ガバッと開けることできます。こんな風に開くのは旅行の時に荷物を入れやすいし取り出しやすい。

リュックってスーツケースと違って中身が取り出しにくいという難点がありますが、これなら全くその心配は無し。

付属品として二種類の大きさのポーチがついてきました。

中がメッシュになっていて大きい方はフックもついてる。

これは洗面用具など入れるのに便利ですね。

こっちが小さい方。

このポーチ以外にも収納しやすいように小分けにできるスペースがあります。

そして最後にPCやタブレットを入れることができる背中に最も近い部分。

こちらもガバッと開くことができるので良いですね。

ペンホルダーやメッシュポケットもあってとにかくスペースが多い。

ぽぽ、考えた

という感じでいろんなものがたくさん入りそうなバックパックというのがおわかりいただけましたでしょうか。

季節にもよりますが、夏なら一泊どころか二泊、三泊くらいの荷物はいけそうですね。

一つデメリットをあげるとしたら、このリュック自体の重さが他の軽量タイプよりは重いです。

ただまあそれも気にならない程度だと僕は思ったので、ガンガン使っていけそうです。

気になる方は下記リンクをどうぞ。

DayPac: The Ultimate Backpack for Work & Play by CYCOP — Kickstarter

ということで今回はこの辺で!

Posted from SLPRO Z

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この記事を書いた人

ぽぽ(片元 彰)

ぽぽ(片元 彰)

ぽぽ(片元 彰)

主夫やりながら働き方改革のコンサルティングをやりながら、NPO法人の理事やったりしてます。
「毎日の行動を1分単位で記録を取る」のが趣味です。
このブログでは好きなこと、好きな考え方などを自由に書いています。