皇居外苑きんつば 上品な甘さと小豆の食感が秀逸。大切な方へのお土産にどうぞ。

主夫のぽぽ(@carp0p0)です。

もうすぐ平成も終わりますね。

昭和は懐かしいとかなんとか言われてますし、そのうち平成も同じように言われるんだろうなー。

小室ファミリーの音楽が平成歌謡とか?

なんの話やねん!と思った方が28037人くらいいたと思うので、説明させてもらいますと、先日妻がお土産として買ってきてくれたのがこちらだったからなんです。

はい、【皇居外苑きんつば】。

まず名前がすごいですよね。

ということで厳かな雰囲気でいただくことにしました。

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皇居外苑きんつば

外箱には菊の模様。すごく厳正な雰囲気を感じるのは僕だけでしょうか。

きんつばという文字も何となく妖艶にも見えてきます。

皇居外苑というのはここから来ているんですかね。

要するにその辺りの環境保全などに役立てられるみたいです。

お願いが入っていました。

あ、園遊会ってこんな風に誘われるのかーと思いましたが、

商品の注意点でした。

包み紙にも菊。

中身はパッと見いたって普通のきんつば。

割って見ると小豆がたっぷり詰まってます。

ということで非常に緊張の面持ちで一口かじってみるのでした。

ぽぽ、食べた

甘さはとっても上品。

微笑みかけ手を振ってくれる皇族の皆さんが頭によぎるような優しいお味です。

小豆のしっかりとした食感も残っていてお茶受けに最適な逸品になると思います。

何と言ってもネーミングとパッケージはお土産としてどこに持っていっても間違いないものだと思います。

そんなこんなで、大切な方への東京土産なんかにいかがでしょうか。

ということで今回はこのへんで。

Posted from SLPRO Z

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