紀州南高梅 梅果汁グミ 梅の本場で作った素朴な味の梅グミ。おやつにお土産にお口直しにどうぞ!

主夫のぽぽ(@carp0p0)です。

妻の妹、つまり僕の義理の妹は和歌山出身の男性と結婚しました。

んで和歌山といえば?みかん?パンダ?いやいや、梅でしょ!南高梅でしょ!

白いご飯に梅干し。最高の組み合わせですよね。

我が家もその恩恵をたくさん頂いてます。

そんな和歌山から義理の妹が買ってきてくれたグミもやっぱり梅。

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紹介します。

紀州南高梅 梅果汁グミ

紀州みなべといえば日本一の梅の産地。

というよりそれ以外の場所で梅干しって作ってるの?ってくらい、梅といえば和歌山、紀州、南部ってのがインプットされてますよね。

ブランディング力半端ない!

実際に調べてみると平成28年の梅の収穫量は日本全体で92700トン。

そのうちの65%が和歌山県で収穫されており、その数、60300トン!

日本で2番目の産地、群馬県が4730トンなので、いかに日本の梅は和歌山県に頼りきっているかというのがわかるかと思います。(農林水産省近畿農政局 kinki農林水産統計を参照しました。)

関西の都会に住んでる人!和歌山のことバカにしてたら梅干しの出荷止められますよ!笑

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そんな梅の本場、和歌山県の会社が販売しているこのグミ。

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実際にサイトを見てみると、それだけでも口の中が酸っぱくなってきます。

梅干しはもちろん、梅酒などのドリンク類や梅のデザート、はたまた梅肉エキスや青汁まで、ありとあらゆる梅に関する商品が並んでいて、結構興味深かったです。

まあ口の中にめっちゃツバたまるけど。笑

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当然、無香料・無着色。

こういうのは安心できて良いですね。

開封してみました。

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こんな風に個包装されているのでお土産なんかにも喜ばれそう。

そして、この形。かわええのー。

ということで食べてみることにします。

ぽぽ、食べた

酸っぱさをイメージしていたからなのか、最初は正直物足りないかな?という感じがしましたが、一粒二粒と食べて行くと止まらなくなります。

食感は少し硬めの歯ごたえがある系。

酸っぱさは抑えられているので、これなら子供でも十分食べられます。

なので無香料・無着色なのはとても意味がありますね。

爽やかな梅の風味で食後の口直しなんかにも良いかもしれませんね。

お土産に、お子様のおやつに、大人も口さみしい時に、色々なシーンで食べられそうです。

ごちそうさまでした。

ということで今回はこの辺で!

ちなみに梅味のお菓子だとこちらも美味しいです。

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ぽぽ(片元 彰)

ぽぽ(片元 彰)

兼業主夫です。
NPO法人 ファザーリング・ジャパン中国代表。
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