お盆で実家に帰省したら意識するのはまず記録

主夫のぽぽ(@carp0p0)です。

お盆より一足早く妻の実家に帰省しています。

ご飯作らなくていいし、後片付けもしなくていいし、洗濯機も回さなくていいし、干さなくていいし、畳まなくていいし、本当に最強にありがたいです。控えめに言って最高すぎます。

当然ですが、この状況は良い意味でも悪い意味でもいつも通りの生活ではありません。

特殊ですが、でもお盆に帰省するというのは毎年行われることです。

つまり毎日ではないけど年に一度は訪れるルーチンです。

タスクシュートを始めてからこれまで何度かお盆の帰省は経験していますが、まだまだ毎日のルーチンとは違って記録の回数は多くありません。

だからまず意識するのは記録です。

たすくまに実家での行動を記録する

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妻の実家での夕食は普段の夕食とは違います。

ご覧の通り時間が長いのです。

たくさん飲むのです。お酒が美味しいのです。何も気にせず飲めるので楽しいのです。

このように実家に帰省すると普段とは全く違う行動になる場合のタスクは「〇〇家帰省」というプロジェクトにまとめてあります。

これで帰省した時はそのプロジェクトから呼び出せます。

この記録をどんどん蓄積していくのが意外と楽しいんです。

次に実家に帰ってきた時には今回より呼び出す項目が増えていて楽が出来そうだと思えるので。

ぽぽ、考えた

という事でお盆に帰省したら、というよりも新しい行動をする時にはまず記録です。

それが活かせる場合も活かせない場合もあるし、それならコスパ悪くない?って思われるかもしれませんが、溜めていく楽しさって結構あるような気がするんですよねー。

という事で今回はこの辺で!

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この記事を書いた人

ぽぽ(片元 彰)

ぽぽ(片元 彰)

ぽぽ(片元 彰)

兼業主夫です。
NPO法人 ファザーリング・ジャパン中国代表。
時短家事コーディネーター。家事シェアコンサルタント。
夫婦関係を良くするコンサルティングも行っています。
タスク管理の最強ツール、タスクシュート時間術を実践中。
このブログでは僕自身が経験したこと、考えたことを書いています。

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