【PR】Rasicalのテイルウォレットはとにかく小さい財布を持ちたい人にうってつけ!

主夫のぽぽ(@carp0p0)です。

広島でもこの春からSuicaが使えるようになりました。まるで僕が広島に帰ってくるのを待ってくれていたかのように。

まあそんなうぬぼれはさておき、基本的にキャッシュレス生活を目指している僕なので、現金は必要な時にしか持ち歩きたくありません。

現金の支払いって面倒じゃないですか?お釣りでもらった小銭とかジャラジャラするし重いし。

とはいえ全く財布を持たない生活はまだ現実的ではないので、マネークリップを使ったりしてたわけです。

ただそのマネークリップも古くなってきたなーなんて思っていた頃にこんなものを知ったんですね。

小さい財布かぁ…一度使ってみてもいいかも…なんと思っていると、願いは叶うものでレビュー用に商品を提供していただきました。

【Rasical テイルウォレット】。

開封の儀やら使ってみた感想を書いてみたいと思います。

【Rasical (ラシカル)テイルウォレット】

一番最初にこの商品を目にしたのは、おそらくクラウドファンディングで資金を募っていた頃だと思います。

なるべく現金を持ち歩かず、荷物を少なくしてたい僕にとっては格好の商品だなーと思っていたわけです。

高級感のある箱に入って届きました。

カラーバリエーションも豊富な6種類。

レッドもあったんですけどねー…ここはチョコレートブラウンに。

僕が何でもかんでも赤色にすると思ったら大間違いです( ー`дー´)キリッ

一緒に入っていたメッセージカード。

ということで開封するとこんな感じ。

当然ビニールに包まれていましたがそれはさっさと退けました。

はい、これだと肝心の小ささがわからないですね。

手に持ってみます。

どうせお前の手がめちゃくちゃでかいんだろ?って思われるかもしれませんね。

ということでイルビゾンテのマネークリップと横に並べて比較。

お前どんだけデカイマネークリップ使ってたんだよ!ってツッコミますか?

では1000円札の上に置いてみました。

お札を拡大コピーして何が楽しいんだ?って…流石にそうは思いませんよね。

そうなんです、めちゃくちゃ小さいんです!

裏面にはRasicalの刻印が。

さてさて、こんなに小さくて収納力が鬼のように低いという話ではギャグにもなりません。

現在僕がマネークリップに挟んでいた5枚のカードを入れてみましょう。

入ります。

でもこんなキツキツに入れたら取り出しにくいやんけ!ってツッコミ、待ってました!

ポイントはこれ。テイルウォレットと呼ばれる所以の尻尾(語源は定かではないですが…笑)。

これを引っ張ることによってカードが飛び出してくる仕組みなんです。

なるほどなるほど。

じゃあお金も入れてみましょうか。

基本的にはそんなに何枚も何枚もお札を入れるために作られた財布ではないことは重々承知してますが、その時家にあった現金をかき集めて、全部でお札9枚。

まずは一枚だけ入れてみます。

これ、いい感じ。

本来はこうやって念のためのお札を入れておくのが良いんだと思います。

調子に乗って9枚入れてみると、入るのは入るけど…

厚みがでます。当たり前です。前田のクラッカーです。

その他に隠しポケットが2つ。

ここには鍵を入れたりすると良いよってな感じで説明はされてました。

ぽぽ、考えた

こんな感じでとにかく小さいけど収納力も高いのが【Rasical (ラシカル)テイルウォレット】。

届いてみて感じたのはとにかく小さいということ。

今使ってるマネークリップとそんなに変わるかな?と疑心暗鬼な感じは正直ありましたが、使ってみるとこの小ささが予想以上に快適でした。

僕はしばらくメインの財布として使っていきたいと思っていますが、本来の使い方はサブ的なものとしての方が良いのかもしれません。

ちょっとそこまで出かける時に持っていく用みたいな感じで。

逆に言うとキャッシュレスにするんだったら強制的にこれくらいの財布をメインにするってのも良いかもなー。

そんなこんなで【Rasical (ラシカル)テイルウォレット】、なかなか面白い財布でした。

今回はこの辺で!

Posted from SLPRO Z

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この記事を書いた人

ぽぽ(片元 彰)

ぽぽ(片元 彰)

ぽぽ(片元 彰)

主夫やりながら働き方改革のコンサルティングをやりながら、NPO法人の理事やったりしてます。
「毎日の行動を1分単位で記録を取る」のが趣味です。
このブログでは好きなこと、好きな考え方などを自由に書いています。