Apple Watchのフェイスを普段使い用と寝る時用の2種類に分けてみた

主夫のぽぽ(@carp0p0)です。

Apple Watch、とても便利に使っています。

以前は通知が来るということだけでも便利だと感じていたんですけど、Series5になってからは時間を確認できるという時計として当然の機能が備わったり、動きがキビキビしたり、結果よく使うようになって音声メモを取るようになったり、ラジバンダリ、とさらに使い勝手が良くなりました。

使い方で言うと、Apple Watchはコンプリケーションといって、画面上に対応しているアプリを配置できるんですが、そのアプリをどのように置けば良いか色々試行錯誤してきました。

で、結局、普段昼間に使う用のフェイスと寝る時用のフェイスの2つを切り替えることでうまく使えるようになった気がします。

こちらが普段使い用。

IMG 0094

インフォグラフモジュラーという文字盤を使っています。

以前は「インフォグラフ」という最大で8個のアプリが配置できる文字盤を使っていたんですが、そんなに置くアプリは無い!とこちらに落ち着きました。

あと、やっぱりパッと見で時間が確認できるデジタル表示が気に入ってます。

「インフォグラフ」はアナログでカッコいいんですが、実用性を求めて。

配置しているアプリは最も大きく表示できる真ん中に「たすくま」、左上に心拍数を表示して、下の段は左から「こよみ」「BatteryPhone」「Drafts」というアプリを配置しています。

で、2種類に分けていると言いましたが、その2種類のフェイスの間に、

IMG 0095

写真のフェイスをかませています。

Apple Watchで写真を見るの、結構気に入ってます。

そしてもう一つ、寝る時用のフェイスはこちら。

IMG 0096

「モジュラー」という文字盤を使っています。寝る時用なので落ち着いた感じにしたいと思って文字を白くしてモノクロな感じに。

就寝時大事「アラーム」を下の段に置きました。

真ん中の大きく表示される部分には「Just Press Record」という音声録音ができるアプリを。

寝しなに思いついたことをこれでメモする感じです。

ぽぽ、考えた

Apple Watchはこのようにフェイスをいくつも使い分けることができます。

ただ、多くのフェイスを使いすぎるとそれはそれで使いにくくなってしまいそうなので、そのあたりのバランスが重要です。

こういうの考えるのもまた楽しいですよね。

ということで今回はこの辺で!

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この記事を書いた人

ぽぽ(片元 彰)

ぽぽ(片元 彰)

主夫です。(専業ではありません)
タスク管理の最強ツール、タスクシュート時間術を実践中。
NPO法人の理事として企業の働き方改革のお手伝いやセミナー、コンサルタントとして主に子育て中のママやパパの時間管理、タスク管理の相談に乗っています。
このブログでは好きなこと、好きな考え方などを自由に書いています。

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