やっぱり記憶は信用ならないし記憶は取っておくべき

主夫のぽぽ(@carp0p0)です。

普段はのび太並みの寝つきの良さが持ち味の僕ですので、睡眠に関しては病気になった時を除いてはほぼ悩みが無いのですが、先日たまたま夜中に目が醒めるという事が2日ほど続きました。

しかもそういう時に限って何かを思いついたりするのです。

しかもそれは”何か”なんです。

つまりもう一度眠りに入って朝起きた時には思い出せないのです。

こういう時にものすごく損した気分になります。

多分、こういうことをブログで書こうとか、仕事のアイデアとかそういう類のものだったと思うんですが、そうじゃなかったのかもしれません。

記録を取っておけば…

朝起きたらそう思うんですが、夜中、目が覚めた時には記録を取ることが億劫になってしまっています。

そしてスマホはできる限り立ち上げたくありません。眩しいし、周りの家族が起きてしまいそうで。

でも手書きのメモはもっと難しい。

暗闇の中ですし。そもそも自分の字が嫌いなので手書きはあまりやりたくありません。

でもやっぱり記録は大事です。

そういう時にもメモはしたいです。

という事で今回はこの辺で!

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この記事を書いた人

ぽぽ(片元 彰)

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ぽぽ(片元 彰)

兼業主夫です。
NPO法人 ファザーリング・ジャパン中国代表。
時短家事コーディネーター。家事シェアコンサルタント。
夫婦関係を良くするコンサルティングも行っています。
タスク管理の最強ツール、タスクシュート時間術を実践中。
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