三吉屋 信濃町店(新潟市中央区信濃町) やっぱり新潟のラーメンと言えばこれなのかもしれない。超あっさり極細麺の優しさが沁みる。

主夫のぽぽ(@carp0p0)です。

新潟はラーメンのレベルが高いというのはこのブログでも何度も書いているんですが、それを象徴するのは何と言っても”幅広さ”だと思うんですよね。

ものすごく味の濃い味噌ラーメンや燕三条系と呼ばれる背脂たっぷりの独特なものがあるかと思えば、いわゆる昔ながらの超あっさり系もあったりして。

今日紹介するのは、その超あっさり系の方です。

新潟が誇る名店、【三吉屋】を久々に訪れました。

三吉屋 信濃町店(新潟市中央区信濃町)

今回はこちらに。

三吉屋は昔からの繁華街に近い「西堀本店」と新潟駅南口の「けやき通り店」、そして今回訪れた「信濃町店」と新潟市内に3店舗あります。

因みにこの3店、3兄弟で切り盛りされてるって知ってました?

「信濃町店」は長男、「西堀本店」が次男、「けやき通り店」が三男という構成で。

僕は唯一この「信濃町店」だけ言ったことがなかったので、今回で三吉屋コンプリートとなります。おめでとうございます。

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お店はウオロク信濃町店の脇にあるビルの一角に。

早速入店です。

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三吉屋に来るとメニューに迷うことはありません。

今回はチャーシュー麺をチョイス。

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早速運ばれてきたのがこちら。

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上に乗ったグリンピースとなるとが良いです。

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極細麺。

ということでいただきます。

ぽぽ、食べた

まあ間違いないですね。

透き通った超あっさり味のスープに極細麺。

スルスルと体内に入っていきます。

あっさり味とは言いながらも味わい深く、昔ながらの中華そばはいつ食べても安定の味。

寒い冬には体に染みまくります。

因みにこの三吉屋、3店舗で味や麺が微妙に味が違ったり、オリジナルメニューがあるというのをつい最近知りました。

その違いを楽しむというのもいいかもしれませんね。

ザ・新潟のラーメンを堪能できました。

ごちそうさまでした!

ということで今回はこの辺で!

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この記事を書いた人

ぽぽ(片元 彰)

ぽぽ(片元 彰)

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主夫やりながら働き方改革のコンサルティングをやりながら、NPO法人の理事やったりしてます。
「毎日の行動を1分単位で記録を取る」のが趣味です。
このブログでは好きなこと、好きな考え方などを自由に書いています。