ヒポポタマス チーフタオル 汗っかきの必需品!持ち運べるハンドタオルはこれがオススメ!

主夫のぽぽ(@carp0p0)です。

汗っかきの僕です。尋常じゃないくらい汗かきます。

よく、『代謝が良くていいねー』なんて言われるんですが、そういうレベルじゃなくて、あんまり暑い日だとグレーのTシャツとか着るのを躊躇っちゃうくらい。

なので、この時期になるとハンドタオルは欠かせません。

今日は頂き物なんですが、とても良いものだったので紹介したいと思います。

【ヒポポタマスのチーフタオル】です。

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ヒポポタマス(hippopotamus)って?

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株式会社 HPSという会社のタオルブランドです。

タオルと言えば、みなさんご存知の【今治タオル】。

愛媛県今治市は日本一のタオルの産地です。

ヒポポタマスも当然その今治の地で蓄積された数あるノウハウを用いて作られています。

その特徴は安全性と心地よさ。

ヒポポタマスのタオルはオーガニックコットンを使用しています。

オーガニックというと淡い色を今でもイメージしがちですが、最近は濃い色のものもたくさん出ていますよね。

その『オーガニックで濃い色のタオル』の先駆けとも言えるのが、ヒポポタマスだそうです。

またオーガニックコットンと交織されているのがバンブーレーヨン(再生竹繊維)という素材。

『シルクの光沢にカシミヤの肌触り』と言われ、吸水性の良さも兼ね備えています。

そしてその安全性は当然高く、エコテックス規格100という世界的に統一された試験で、最も基準が厳しいクラス1をクリアしています。

例えるなら、【赤ちゃんが口に入れても安全】というレベルです。

そして心地よさ。

ここからは実際に使ってみた感触をお伝えしたいと思います。

吸水性と乾性のバランス

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僕の場合、吹き出る汗は大量です。

心地よさというのは人によって感じ方が違うと思いますが、僕の場合は肌に触れる感覚と同時に吸水性がとても大事なんです。

ハンドタオルはポケットに入れることが多いです。

でもそのタオルがポケットの中で濡れているとそれもまた気持ち良いものではありません。

したがって、吸水性が高く、速乾性、もしくは汗を拭いた後の表面の乾き具合というのが大事になってきます。

そのバランスがとても良いんですよね。

汗をよく吸ってくれているにも関わらず、濡れている感じが少ないという僕みたいな汗っかきにとってはとても優れたタオルなんです。

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もちろん、肌触りも良い。

このチーフタオルはショートパイルなのでふかふか感はロングパイルのものほどはありませんが、サラッとしていて使い勝手がとても良さそう。

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カバのワンポイントも可愛い。

ぽぽ、考えた

今回はハンドタオルでしたが、フェイスタオルやバスタオルなどのラインナップも当然揃っており、個人的に気になったのは、新発売のルームサンダル

この前買ったばっかりなんですけどね笑

新潟で取り扱っているお店は【minka –眠家-】さんというところで…てかウチから近っ!

今度行ってみようかな。

タオルって毎日使うものだし、特にこれからの季節は重宝しますよね。

そんなものだから少しこだわってみるというのもいいのかなと思います。

日々の生活が豊かになる気がします。

ということで今回はこの辺で!

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